2025年11月25日に配信開始の、作者不明氏による、夫を亡くした後再婚した母親・篠原綾子が、病気が見つかった実の息子の「童貞のまま死ぬのかな」という言葉に心を痛め、自分の身体を差し出して優しく筆下ろしをする母子相姦同人コミックです。
(レーベル:むちぱん屋、品番:d_696373)
シリーズ「お母さんにはこれぐらいしか出来ないから」の一作で、76ページ、ファイル容量約140.06MB。
母子相姦にポリネシアンセックス要素を組み合わせ、リアルでイチャラブな濃厚セックスをじっくり描いた作品です。
優しい母親が息子のために身体を差し出したはずが、予想外に強い快楽に溺れていく展開が好きな人にはたまらないエロ漫画です。
お母さんにはこれぐらいしか出来ないからの無料マンガ







概要
篠原綾子(38歳)は夫を病気で亡くした後、再婚して新しい家族を築いていた。お互いの連れ子である思春期の子供2人と、再婚相手との子供1人。みんなお母さん子で、騒がしくも幸せな毎日を送っていた。
そんなある日、実の息子に病気が見つかる。
夜、息子がぽつりとこぼした「童貞のまま死ぬのかな」という言葉に、綾子は胸を痛める。
「私のせいだ。私がもっと丈夫に産んであげられたら…」
母親として息子を救いたい一心で、女の身体を差し出すことを決意する。優しくリードして筆下ろしをするつもりだったが、行為が始まると自分自身が今まで経験したことのないほど激しく感じてしまう。
偶然にも、二人はポリネシアンセックスの1〜4日目の条件を事前に満たしていた。波のように次々と訪れる絶頂と、だんだん膨れ上がる甘い気持ち。母と息子の関係は、優しさから始まったはずの行為が、濃厚でイチャラブなセックスへと変わっていく。
レビュー
この作品、母子相姦をリアルに丁寧に描いていてかなり刺さりました。
息子の病気をきっかけに母親が「これぐらいしかできない」と身体を差し出す決意から始まる流れが切なくてエロい。
しく筆下ろしをするはずが、母親自身が予想以上に感じてしまって溺れていく過程がすごく自然で興奮します。
ムチムチの巨乳と陰毛・腋毛の描写もリアルで、ポリネシアンセックス要素が入ることで普通の母子相姦より絶頂の波が長く続いて濃厚。焦らし気味のプレイも相まって、イチャラブなのにエロさがしっかりあります。
口コミでも「実の母親がこんなにエロくて綺麗なら犯しちゃう」「シリアスな設定なのに暗くなりすぎず見事」「エモいシーンがたくさんあって大満足」という声が多かったけど、「初めて挿入の見開きで説明文が入ったのが少し残念」という指摘もありました。
76ページとボリュームがあり、母と子の甘くて濃厚なセックスをじっくり楽しみたい人にぴったりの一作です。
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